2008年08月09日
「殿ちゃま ふれんズ」
おまたせ福○店長!!
連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」特別編
Episode1 「殿ちゃま」
爺 「若ちゃま!若ちゃま!朝でございますよ!お日様が東の方より顔をのぞかせてまいりましたよ♪」
若ちゃま「ムニャムニャ…ズッ・ズズズ…はっ!おっとと!お口からよだれらしきものが…いゃいゃいゃ!
らしきものじゃなくて!よだれだきゃ♪(うきゃ♪うきゃきゃきゃきゃ♪)

…はっ!!じ・爺!い・いつからいたんだきゃ!いるなら、いるって言ってほしいだきゃ」
爺 「いるっ!」
若ちゃま「よしっ!」
爺 「…ところで!若ちゃま、早くしないと寺子屋に遅れますぞ!!」
若ちゃま「!!はぅっ!…そ・それを早く言うだきゃ
」
「早く集団登校の集合場所に行かねば!かわいい後輩たちが待ってるだきゃぁぁぁぁぁ!!
行ってきますだきゃぁぁぁ!!!」
爺 「まったく、毎朝毎朝、若には困ったちゃ~ん」
はぁ・はぁ・はぁ・負けちゃだめだ!負けちゃだめだ!
・・もう少し、もう少しで着くだきゃ
若ちゃま「!!…み・みんなっ、お待たせだきゃ
」
かわいい後輩達「若ちゃま先輩♪…ぃいです♪ぃいです♪もう慣れてますから
」
若ちゃま「ごめんだきゃごめんだきゃ
…じゃっ♪早速行くだきゃ♪
ちゃんとわちの後ろについてくるだきゃよ♪♪」
かわいい後輩達「はぁーい♪」
若ちゃま「よしっ♪いい子達だきゃ♪……ところで今日はいい天気だきゃねぇ♪」

かわいい後輩達「…(ヒソヒソ・ヒソヒソ)…そうですね♪」
「(ヒソヒソ)…お前聞けよ!」
「(ヒソヒソ)…やだよキミが聞きなよ!」
「(ヒソヒソ)……じゃぁ、みんなで聞いてみようよ」
若ちゃま「んっ♪なになになんだきゃ♪恥ずかしがらずに何でも言うだきゃよ♪♪」
かわいい後輩達「……ぁ・あのう・・・・・ランドセルはどうしたんですか?」
若ちゃま「…………(はぅぁっ!!!)」

「
き・き・き…今日はい・い・いらないんだきゃよ
」
かわいい後輩達「…ぁ・はぁ…そ・そうなんですか」
若ちゃま「そ・そうだきゃよ
な・何も問題ないだきゃよ
」
「で・でも
他に大事なものを忘れたから
ちょ・ちょっと取りに帰ってくるだきゃら、
しゃしゃしゃ
・・しゃきに行っててくれるだきゃや
…気をつけて行くだきゃよ
」
かわいい後輩達「…ぁ・は・・はぃ……わかりました。」
若ちゃま「ぅ・うん じゃぁちょっと行ってくるだきゃ
」
はぁ・はぁ・はぁ・負けちゃだめだ!負けちゃだめだ!はやく!一刻もはやく・・・
(…は・恥ずかしいだきゃぁぁぁぁぁ
ランドセル忘れただきゃぁぁぁぁぁ
)
かわいい後輩達「……気づいてないふりしてあげようね。」
「…………うん。」
連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」特別編
Episode1 「殿ちゃま」
爺 「若ちゃま!若ちゃま!朝でございますよ!お日様が東の方より顔をのぞかせてまいりましたよ♪」
若ちゃま「ムニャムニャ…ズッ・ズズズ…はっ!おっとと!お口からよだれらしきものが…いゃいゃいゃ!
らしきものじゃなくて!よだれだきゃ♪(うきゃ♪うきゃきゃきゃきゃ♪)

…はっ!!じ・爺!い・いつからいたんだきゃ!いるなら、いるって言ってほしいだきゃ」
爺 「いるっ!」
若ちゃま「よしっ!」
爺 「…ところで!若ちゃま、早くしないと寺子屋に遅れますぞ!!」
若ちゃま「!!はぅっ!…そ・それを早く言うだきゃ
」「早く集団登校の集合場所に行かねば!かわいい後輩たちが待ってるだきゃぁぁぁぁぁ!!
行ってきますだきゃぁぁぁ!!!」
爺 「まったく、毎朝毎朝、若には困ったちゃ~ん」
はぁ・はぁ・はぁ・負けちゃだめだ!負けちゃだめだ!
・・もう少し、もう少しで着くだきゃ

若ちゃま「!!…み・みんなっ、お待たせだきゃ
」かわいい後輩達「若ちゃま先輩♪…ぃいです♪ぃいです♪もう慣れてますから
」若ちゃま「ごめんだきゃごめんだきゃ
…じゃっ♪早速行くだきゃ♪ちゃんとわちの後ろについてくるだきゃよ♪♪」
かわいい後輩達「はぁーい♪」
若ちゃま「よしっ♪いい子達だきゃ♪……ところで今日はいい天気だきゃねぇ♪」

かわいい後輩達「…(ヒソヒソ・ヒソヒソ)…そうですね♪」
「(ヒソヒソ)…お前聞けよ!」
「(ヒソヒソ)…やだよキミが聞きなよ!」
「(ヒソヒソ)……じゃぁ、みんなで聞いてみようよ」
若ちゃま「んっ♪なになになんだきゃ♪恥ずかしがらずに何でも言うだきゃよ♪♪」
かわいい後輩達「……ぁ・あのう・・・・・ランドセルはどうしたんですか?」
若ちゃま「…………(はぅぁっ!!!)」

「

き・き・き…今日はい・い・いらないんだきゃよ
」かわいい後輩達「…ぁ・はぁ…そ・そうなんですか」
若ちゃま「そ・そうだきゃよ
な・何も問題ないだきゃよ
」「で・でも
他に大事なものを忘れたから
ちょ・ちょっと取りに帰ってくるだきゃら、しゃしゃしゃ
・・しゃきに行っててくれるだきゃや
…気をつけて行くだきゃよ
」かわいい後輩達「…ぁ・は・・はぃ……わかりました。」
若ちゃま「ぅ・うん じゃぁちょっと行ってくるだきゃ
」はぁ・はぁ・はぁ・負けちゃだめだ!負けちゃだめだ!はやく!一刻もはやく・・・
(…は・恥ずかしいだきゃぁぁぁぁぁ
ランドセル忘れただきゃぁぁぁぁぁ
)かわいい後輩達「……気づいてないふりしてあげようね。」
「…………うん。」
おしまい
2008年06月27日
「殿ちゃま ふれんズ」
まさかの展開!!
おまたせ 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第12巻~
「殿ちゃま ありがとう」
殿ちゃま「そうなんですだぎゃ
・・・殿なんですだぎゃ
」
キューティー/トーマス 「そ・・・・・・・・・・そうなん・・・ですか。」 パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん 「ジャ コンド ゴチソウシテヤ」
キューティー南 「ちょ!ちょっと!リカコ!失礼でしょ!!」
殿ちゃま 「あぁ・・いやいや・・そんな・・・
」
トーマス・T・ボンド 「そっ!そうだよ!リカコ!失礼じゃないか!!」
殿ちゃま 「あぁ・・いやいや・・・そんなことは・・・
」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん 「ナンデヤネン トノチャマハ トモダチヤンカ」
キューティー/トーマス !!!!!!!「・・・・・・・・」
殿ちゃま 「リ!・・リカコさんっ!!」

キューティー南 「そ・そうよ
殿ちゃまは友達よ
ねっ!トーマス!!」
トーマス・T・ボンド 「お・おぉ
そうだよ
友達じゃないか!!なにを言ってるんだパーマネンツは
」
パーマネンツ 「な・・なんでだよぉ
・・・オレはなにも言ってないじゃないかぁ
オレも友達だと思ってたよぉ~
」
トーマス・T・ボンド 「わかってるよ♪冗談じゃないか♪」
パーマネンツ 「も・もぉ~
・・・勘弁してくれよぉ~
」
殿/キューティー/トーマス「アーハッハッハッハッハ♪」
リカコさん「♪」
キューティー南 「ところで殿ちゃま、どうして急にお城に帰ろうと思ったの?」
殿ちゃま 「・・・実は・・・今日は・・・いつも変わらない日常に飽きて、
何も言わずに城を脱け出してきたんだぎゃです」
トーマス・T・ボンド 「ん・ん~・そうだったのかぁ」
殿ちゃま 「うん・・・でも・・・みんなのおかげでやりたいことが見つかったんだぎゃ!!」
キューティー南 !!「そうなの♪よかったっ♪」
トーマス・T・ボンド 「そうなのかい♪グッジョブ♪」
パーマネンツ 「ほんとかい♪ハピネスっ」
リカコさん 「ヤッホー・ヤッホッホー・トノチャマ・ヤッホー」
殿ちゃま 「ありがとう!・・みんな!ほんとにありがとうだぎゃ!!」
カァーー・カァーー
殿ちゃま 「じゃあ!そろそろ行くだぎゃや!」
トーマス・T・ボンド 「よしっ!じゃあとりあえず、ここで解散しようか!」
パーマネンツ 「おぅ イェス♪」
リカコさん 「ヤッホー・ヤッホッホー♪」
キューティー南 「そうねっ♪日も暮れてきたし・・・また、会いましょうね♪殿ちゃま」
殿ちゃま 「はいっ♪♪絶対!また、会いに来ますだぎゃ♪
じゃ!みんなバイバイだぎゃやぁぁぁぁぁ」
カァー・カァー・カァーー

殿ちゃま 「ただいまだぎゃやぁぁぁぁぁ」
爺 !!!!!「と・・・殿ぉぉぉぉぉぉ
」
殿ちゃま 「爺♪ただいまだぎゃや♪」

爺 !!!!!! 「だ!誰じゃっ!!お主はぁっ!!!
く!曲者じゃぁぁぁ!!みなのもの!
であえ!であえぇぇぇぇぇぇ!!」
殿ちゃま !?「ま!待つだぎゃやっ!!
わち!わち!!わちだぎゃや!!殿だぎゃやっ
」
!!??!?!??!??
爺 「!?・・と・・・殿??・・・(なんだか、顔つきが精悍になられた気が)」
殿ちゃま 「ふぅ~
・・・今日はほんとにいろいろあっただぎゃよ♪」
爺 「・・・殿!勝手にどこへ行かれていたのですか
」
殿ちゃま 「まぁまぁ・・・今日は疲れたからもう休むだぎゃや」
爺 「と・・・殿ぉぉぉ
」
殿ちゃま 「まぁまぁ・・ちゃんと、また話すから
・・・あわてない・あわてない・・・一休み一休み」
第一部 ~完~
おまたせ 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第12巻~
「殿ちゃま ありがとう」
殿ちゃま「そうなんですだぎゃ
・・・殿なんですだぎゃ
」キューティー/トーマス 「そ・・・・・・・・・・そうなん・・・ですか。」 パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん 「ジャ コンド ゴチソウシテヤ」
キューティー南 「ちょ!ちょっと!リカコ!失礼でしょ!!」
殿ちゃま 「あぁ・・いやいや・・そんな・・・
」トーマス・T・ボンド 「そっ!そうだよ!リカコ!失礼じゃないか!!」
殿ちゃま 「あぁ・・いやいや・・・そんなことは・・・
」パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん 「ナンデヤネン トノチャマハ トモダチヤンカ」
キューティー/トーマス !!!!!!!「・・・・・・・・」
殿ちゃま 「リ!・・リカコさんっ!!」

キューティー南 「そ・そうよ
殿ちゃまは友達よ
ねっ!トーマス!!」トーマス・T・ボンド 「お・おぉ
そうだよ
友達じゃないか!!なにを言ってるんだパーマネンツは
」パーマネンツ 「な・・なんでだよぉ
・・・オレはなにも言ってないじゃないかぁ
オレも友達だと思ってたよぉ~
」トーマス・T・ボンド 「わかってるよ♪冗談じゃないか♪」
パーマネンツ 「も・もぉ~
・・・勘弁してくれよぉ~
」殿/キューティー/トーマス「アーハッハッハッハッハ♪」
リカコさん「♪」
キューティー南 「ところで殿ちゃま、どうして急にお城に帰ろうと思ったの?」
殿ちゃま 「・・・実は・・・今日は・・・いつも変わらない日常に飽きて、
何も言わずに城を脱け出してきたんだぎゃです」
トーマス・T・ボンド 「ん・ん~・そうだったのかぁ」
殿ちゃま 「うん・・・でも・・・みんなのおかげでやりたいことが見つかったんだぎゃ!!」
キューティー南 !!「そうなの♪よかったっ♪」
トーマス・T・ボンド 「そうなのかい♪グッジョブ♪」
パーマネンツ 「ほんとかい♪ハピネスっ」
リカコさん 「ヤッホー・ヤッホッホー・トノチャマ・ヤッホー」
殿ちゃま 「ありがとう!・・みんな!ほんとにありがとうだぎゃ!!」
カァーー・カァーー
殿ちゃま 「じゃあ!そろそろ行くだぎゃや!」
トーマス・T・ボンド 「よしっ!じゃあとりあえず、ここで解散しようか!」
パーマネンツ 「おぅ イェス♪」
リカコさん 「ヤッホー・ヤッホッホー♪」
キューティー南 「そうねっ♪日も暮れてきたし・・・また、会いましょうね♪殿ちゃま」
殿ちゃま 「はいっ♪♪絶対!また、会いに来ますだぎゃ♪
じゃ!みんなバイバイだぎゃやぁぁぁぁぁ」
カァー・カァー・カァーー

殿ちゃま 「ただいまだぎゃやぁぁぁぁぁ」
爺 !!!!!「と・・・殿ぉぉぉぉぉぉ
」殿ちゃま 「爺♪ただいまだぎゃや♪」

爺 !!!!!! 「だ!誰じゃっ!!お主はぁっ!!!
く!曲者じゃぁぁぁ!!みなのもの!
であえ!であえぇぇぇぇぇぇ!!」
殿ちゃま !?「ま!待つだぎゃやっ!!
わち!わち!!わちだぎゃや!!殿だぎゃやっ
」!!??!?!??!??
爺 「!?・・と・・・殿??・・・(なんだか、顔つきが精悍になられた気が)」
殿ちゃま 「ふぅ~
・・・今日はほんとにいろいろあっただぎゃよ♪」爺 「・・・殿!勝手にどこへ行かれていたのですか
」殿ちゃま 「まぁまぁ・・・今日は疲れたからもう休むだぎゃや」
爺 「と・・・殿ぉぉぉ
」殿ちゃま 「まぁまぁ・・ちゃんと、また話すから
・・・あわてない・あわてない・・・一休み一休み」
第一部 ~完~
2008年06月15日
「殿ちゃま ふれんズ」
福○店長おまちかね!
ごぶさた 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第11巻~
「殿ちゃま 打ち明ける」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・これが・・・・・・・わちかぁ・・・・・」
トーマス・T・ボンド「じゃあ、みんなそろそろ帰るとしようか!」
キューティー南「そうね、殿ちゃまも無事だったことだし帰りましょうか!!」
パーマネンツ「イェス!イェス!帰ろうぜぇ!」
殿ちゃま「・・・・・・・・・写真・・・・・・・・かぁ・・・・・」
リカコさん「チョット ソコノ スタッフ~
」
スタッフ「はいっ!」
リカコさん「マタ トブノシンドイカラ オクッテホシインヤ~ン」
スタッフ「あっ、さようでございますか!ただいま小型ジェットの手配をさせていただきますね!」 ササッ!
「お待たせいたしました
」
リカコさん「ハヤイヤン キミ ナカナカ ヤルヤナイカ」
スタッフ「恐縮です
」
ぬれせんべぇ「殿ちゃま、今日はわざわざ来てくれてありがとねっ
また、みんなもいつでも、あしょびにきてね~
」
キューティー南「(・・・このガキャア、自分で連れさっといて
いけしゃあしゃあと、なにぬかしとんじゃい
・・・・)
・・・・・・・ごきげんよう!」

パーマネンツ「よしっ!じゃ!みんな乗ったし!いっくぜぇ~
イェス・イェス」
リカコさん「 ウルサイ 」 ドンッ

パーマネンツ「キャアァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
ゴ・ゴォォォーーーーーーーーーーーー
ぬれせんべぇ「キュキュ♪楽しきゃったっ
」
ゴ・ゴォォォ============
トーマス・T・ボンド「・・・殿ちゃま、今日はとんだ災難だったねぇ・・・んっ!?どうかしたのかい?殿ちゃま?」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・」
パーマネンツ「キャァァァァァァァァァァァァァ」
キューティー南「・・・どうしたの?殿ちゃま?」
殿ちゃま「・・・・・・・・実は・・・・・・・」
パーマネンツ「キャァァァァァァァァァァァァァ」
リカコさん「 シャラップ 」
パーマネンツ「キャ・・ァ・・・ァ・・・・・・・・・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・あのぉ・・・実は、そろそろお城に帰ろうかと思いまして・・・・・・」
トーマス・T・ボンド/キューティー南/パーマネンツ「・・・・・・・・・・城??」
殿ちゃま「・・・・・はい・・・実は、わち・・・・・・・・殿です。」
トーマス・T・ボンド/キューティー南/パーマネンツ「・・・殿?!・・・・・城!?・・・・・・殿・・・ちゃま!?
・・・・も・・・もしかしてっ!!・・・・・おっ・・・お殿さまっ!!!」
殿ちゃま「はいっ
」
リカコさん「ヤト オモッテタ」
ごぶさた 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第11巻~
「殿ちゃま 打ち明ける」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・これが・・・・・・・わちかぁ・・・・・」トーマス・T・ボンド「じゃあ、みんなそろそろ帰るとしようか!」
キューティー南「そうね、殿ちゃまも無事だったことだし帰りましょうか!!」
パーマネンツ「イェス!イェス!帰ろうぜぇ!」
殿ちゃま「・・・・・・・・・写真・・・・・・・・かぁ・・・・・」
リカコさん「チョット ソコノ スタッフ~
」スタッフ「はいっ!」
リカコさん「マタ トブノシンドイカラ オクッテホシインヤ~ン」
スタッフ「あっ、さようでございますか!ただいま小型ジェットの手配をさせていただきますね!」 ササッ!
「お待たせいたしました
」リカコさん「ハヤイヤン キミ ナカナカ ヤルヤナイカ」
スタッフ「恐縮です
」ぬれせんべぇ「殿ちゃま、今日はわざわざ来てくれてありがとねっ

また、みんなもいつでも、あしょびにきてね~
」キューティー南「(・・・このガキャア、自分で連れさっといて
いけしゃあしゃあと、なにぬかしとんじゃい
・・・・)・・・・・・・ごきげんよう!」

パーマネンツ「よしっ!じゃ!みんな乗ったし!いっくぜぇ~
イェス・イェス」リカコさん「 ウルサイ 」 ドンッ

パーマネンツ「キャアァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
ゴ・ゴォォォーーーーーーーーーーーー
ぬれせんべぇ「キュキュ♪楽しきゃったっ
」ゴ・ゴォォォ============
トーマス・T・ボンド「・・・殿ちゃま、今日はとんだ災難だったねぇ・・・んっ!?どうかしたのかい?殿ちゃま?」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・」
パーマネンツ「キャァァァァァァァァァァァァァ」
キューティー南「・・・どうしたの?殿ちゃま?」
殿ちゃま「・・・・・・・・実は・・・・・・・」
パーマネンツ「キャァァァァァァァァァァァァァ」
リカコさん「 シャラップ 」
パーマネンツ「キャ・・ァ・・・ァ・・・・・・・・・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・あのぉ・・・実は、そろそろお城に帰ろうかと思いまして・・・・・・」
トーマス・T・ボンド/キューティー南/パーマネンツ「・・・・・・・・・・城??」
殿ちゃま「・・・・・はい・・・実は、わち・・・・・・・・殿です。」
トーマス・T・ボンド/キューティー南/パーマネンツ「・・・殿?!・・・・・城!?・・・・・・殿・・・ちゃま!?
・・・・も・・・もしかしてっ!!・・・・・おっ・・・お殿さまっ!!!」
殿ちゃま「はいっ
」リカコさん「ヤト オモッテタ」
つづく
2008年06月05日
「殿ちゃま ふれんズ」
鷹○マネージャー推薦
久々登場 連続ブログ小説『殿ちゃま ふれんズ』
~第10巻~
「殿ちゃま 感激!」
キューティー南「
・・・・・あなたねぇ
いきなり、連れ去っていいとおもってるの!?」
ぬれせんべぇ「・・・???・・・にゃにが???」
キューティー南「

にゃにがじゃねぇーだろーがぁぁぁぁぁ
殿ちゃまをっ、勝手に連れ去っただろぉーがぁーっつってんだよっ
」
トーマス・T・ボンド「!!キュ・キューティー!冷静に・・・・冷静に・・・」
ぬれせんべぇ「そうそう♪れいしぇいに・れいしぇいに♪ほんとに♪おとなげにゃいんだからっ♪」
キューティー南「
じゃかぁーしわいぃー!!
ひとが下手にでてりゃぁ!ええきになりしくさってからにっ
わりゃぁ!ええ加減にしとかにゃ*&%#して+%&”*にして%&*”#$すっぞぉっ
」

トーマス・T・ボンド「!!キュ!キューティー、落ち着くんだ
」
パーマネンツ「ひ・ひぃぃぃぃぃぃぃぃっぃぃぃいっぃぃいぃぃぃ」
リカコさん「アラアラ ヒサシブリに キレテモウタ」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・キュ
キューティーさん
」
ぬれせんべぇ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・(はっ!やっちゃった
)」
ぬれせんべぇ「みゃっ♪お友達みょ、来てくれたきょとだしっ♪
しぇっかくだからみんなで記念しゃつえいでもいきゃがでしゅか♪」
トーマス・T・ボンド「おっ!おぉー!それはいいなぁ!うんっ!それはいい・・・なっ!パーマネンツ」
パーマネンツ「うう・うん!そ・そ・それはいいっ!ナイス・アイディーアだよっ!!ねっ!リカコさん」
リカコさん「 ベツニ 」
トーマツ・T・ボンド「・・・・・・・・・・・・・」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・・・」
ぬれせんべぇ「みゃっ♪いいかりゃ・いいかりゃ♪とりあえず、みんにゃ並んでくだしゃい♪♪」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アシスタント「ハァ~イ♪みなさぁ~ん♪じゃっ♪笑ってくださ~い♪♪
ハイッ!ハニカムニダッ!」
パシャッ!

トーマス・T・ボンド「ふっ♪仲間っていいもんだなっ
なっ、キューティー
パーマネンツ
」
キューティー南「うんっ♪そうねっ♪」
パーマネンツ「ああっ♪そうだねっ♪ ねっ♪リカコさん♪」
リカコさん「 ソヤネ 」
殿ちゃま「・・・・・♪これが写真ていうもんだぎゃや♪・・・(嬉しいだぎゃ♪)」
トーマス・T・ボンド「じゃっ!みんなっ!そろそろ、おいとましようかっ
」
ぬれせんべぇ「!!!あっ!殿ちゃまっ!もう一枚撮ってもいいでしゅか♪」
殿ちゃま「・・・わち一人でだぎゃや!・・・いいだぎゃや♪・・・・・(緊張するだぎゃ♪)」
アシスタント「はいっ♪じゃっ♪殿ちゃま様♪一番素敵なアングルで撮らせていただきますねぇ♪
ハイッ!キムチィー♪」
パシャッ!!
殿ちゃま「!!!こ・・・これがっ!わちっ!?!」

久々登場 連続ブログ小説『殿ちゃま ふれんズ』
~第10巻~
「殿ちゃま 感激!」
キューティー南「

・・・・・あなたねぇ
いきなり、連れ去っていいとおもってるの!?」ぬれせんべぇ「・・・???・・・にゃにが???」
キューティー南「


にゃにがじゃねぇーだろーがぁぁぁぁぁ
殿ちゃまをっ、勝手に連れ去っただろぉーがぁーっつってんだよっ
」トーマス・T・ボンド「!!キュ・キューティー!冷静に・・・・冷静に・・・」
ぬれせんべぇ「そうそう♪れいしぇいに・れいしぇいに♪ほんとに♪おとなげにゃいんだからっ♪」
キューティー南「

じゃかぁーしわいぃー!!ひとが下手にでてりゃぁ!ええきになりしくさってからにっ

わりゃぁ!ええ加減にしとかにゃ*&%#して+%&”*にして%&*”#$すっぞぉっ
」
トーマス・T・ボンド「!!キュ!キューティー、落ち着くんだ
」パーマネンツ「ひ・ひぃぃぃぃぃぃぃぃっぃぃぃいっぃぃいぃぃぃ」
リカコさん「アラアラ ヒサシブリに キレテモウタ」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・キュ
キューティーさん
」ぬれせんべぇ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・(はっ!やっちゃった
)」ぬれせんべぇ「みゃっ♪お友達みょ、来てくれたきょとだしっ♪
しぇっかくだからみんなで記念しゃつえいでもいきゃがでしゅか♪」
トーマス・T・ボンド「おっ!おぉー!それはいいなぁ!うんっ!それはいい・・・なっ!パーマネンツ」
パーマネンツ「うう・うん!そ・そ・それはいいっ!ナイス・アイディーアだよっ!!ねっ!リカコさん」
リカコさん「 ベツニ 」
トーマツ・T・ボンド「・・・・・・・・・・・・・」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・・・」
ぬれせんべぇ「みゃっ♪いいかりゃ・いいかりゃ♪とりあえず、みんにゃ並んでくだしゃい♪♪」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アシスタント「ハァ~イ♪みなさぁ~ん♪じゃっ♪笑ってくださ~い♪♪
ハイッ!ハニカムニダッ!」
パシャッ!

トーマス・T・ボンド「ふっ♪仲間っていいもんだなっ
なっ、キューティー
パーマネンツ
」キューティー南「うんっ♪そうねっ♪」
パーマネンツ「ああっ♪そうだねっ♪ ねっ♪リカコさん♪」
リカコさん「 ソヤネ 」
殿ちゃま「・・・・・♪これが写真ていうもんだぎゃや♪・・・(嬉しいだぎゃ♪)」
トーマス・T・ボンド「じゃっ!みんなっ!そろそろ、おいとましようかっ
」ぬれせんべぇ「!!!あっ!殿ちゃまっ!もう一枚撮ってもいいでしゅか♪」
殿ちゃま「・・・わち一人でだぎゃや!・・・いいだぎゃや♪・・・・・(緊張するだぎゃ♪)」
アシスタント「はいっ♪じゃっ♪殿ちゃま様♪一番素敵なアングルで撮らせていただきますねぇ♪
ハイッ!キムチィー♪」
パシャッ!!
殿ちゃま「!!!こ・・・これがっ!わちっ!?!」

つづく
2008年05月29日
「殿ちゃま ふれんズ」
福島店長絶賛
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第9巻~
「殿ちゃま 変身!」
殿ちゃま「・・・ところで、ぬれせんべぇさん?!どういったご用件でしょうか?」
ぬれせんべぇ「・・・わたくち♪きょんど、美容のコンテストに出ようとおみょいまして!
カットモデルをしゃがしていたところ、あにゃたを見たちゅんかん♪
キュッキューン!ときましゅてご来店いただいたわけでしゅ♪♪」
殿ちゃま「・・・・・ご来店???」
ぬれせんべぇ「はいっ♪では、しゃっしょくシャンプーしゃせていただきましゅね♪」
アシスタント「では、殿ちゃまさまシャンプーさせていただきますので♪あちらへどうぞ♪♪」
殿ちゃま「あっ はいっ ・・・・・って、なんでだぎゃ!!さっきカッティングしてもらったばっかりだぎゃぁぁ!!」
ぬれせんべぇ「あっ! しゃようでごじゃいますか!・・・では、シャンプーしゃせていただきましゅね♪」
アシスタント「では、殿ちゃまさまシャンプーとマッサージさせていただきますね♪」
殿ちゃま「・・・・・・あのねっ・・・・だからねっ・・・・・そうじゃなくてねっ・・・・・・・・」
アシスタント「お待たせしましたぁーーー♪」
殿ちゃま「あっ・・・・・そうなの・・・・」
ジャァーーー・ジャブ・ジャブ・
シャカシャカシャカ・ジャァーーー・・・・・・・・・・・
アシスタント「おつかれさまでしたぁー♪では、あちらのお席にお願いしまぁす♪」
殿ちゃま「あっ・・・・・はいっ・・・・・ありがと・・・・・」
てく・てく・てく
ぬれせんべぇ「殿ちゃましゃま、おちゅかれしゃまでしゅた♪今日はこんな感じにしたいんでしゅけど♪」
殿ちゃま「あっ・・・・はいっ・・・・・・だからねっ・・・・・・あのねっ・・・・・・」
ぬれせんべぇ「ありがとうごじゃいましゅ♪じゃっ♪お願いしまぁしゅ♪」
殿ちゃま「あっ・・・・えっ・・・・・・やっちゃう?・・・・・・あっ・・・・・そうなの・・・・・」
チョキ・チョキ♪ブォ~♪シュッシュッ♪ジャー・ジャー♪ブォ~♪
チョキ・チョキ・チョキチョキチョキチョキ・・・・・で・で~ん
ぬれせんべぇ「いかがでしゅか?」
殿ちゃま「!!・・・・・(これはこれで♪)」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
キューティー南「!!殿ちゃまっっ!!」
殿ちゃま「!?!キュ!キューティーさん!・・・・と、みんなっ!?
・・・ちっ!違うんですよっ!こっ!これはっ!!違うんですよっ!!
・・・ぬれせんべぇさんが勝手に
けっして、このヘアースタイルを気に入ってるわけじゃ
」
キューティー南「・・・無事でよかったわっ!」 ギュッ
殿ちゃま「キュ・キューティーさん
」
トーマス・T・ボンド「ほんとに無事でなによりだっ!」
殿ちゃま「ト・トーマスぅぅぅ
」
パーマネンツ「と・殿さまぁぁぁ!」
殿ちゃま「パ・パーマネンツぅぅぅ
」
リカコさん「ナンヤ モウ カイケツシテモウタンヤ」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

キューティー南「ところでっ!!ぬれせんべぇさん!・・・っで、いいのかしら?」
ぬれせんべぇ「キュキュ♪しょうでしゅ♪」
キューティー南「いったい!!どういうつもりなのっ!!」
ぬれせんべぇ「にゃにがっ???」
キューティー南「!!!・・・・・・・・・・・・・
」

好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第9巻~
「殿ちゃま 変身!」
殿ちゃま「・・・ところで、ぬれせんべぇさん?!どういったご用件でしょうか?」
ぬれせんべぇ「・・・わたくち♪きょんど、美容のコンテストに出ようとおみょいまして!
カットモデルをしゃがしていたところ、あにゃたを見たちゅんかん♪
キュッキューン!ときましゅてご来店いただいたわけでしゅ♪♪」
殿ちゃま「・・・・・ご来店???」
ぬれせんべぇ「はいっ♪では、しゃっしょくシャンプーしゃせていただきましゅね♪」
アシスタント「では、殿ちゃまさまシャンプーさせていただきますので♪あちらへどうぞ♪♪」
殿ちゃま「あっ はいっ ・・・・・って、なんでだぎゃ!!さっきカッティングしてもらったばっかりだぎゃぁぁ!!」
ぬれせんべぇ「あっ! しゃようでごじゃいますか!・・・では、シャンプーしゃせていただきましゅね♪」
アシスタント「では、殿ちゃまさまシャンプーとマッサージさせていただきますね♪」
殿ちゃま「・・・・・・あのねっ・・・・だからねっ・・・・・そうじゃなくてねっ・・・・・・・・」
アシスタント「お待たせしましたぁーーー♪」
殿ちゃま「あっ・・・・・そうなの・・・・」
ジャァーーー・ジャブ・ジャブ・
シャカシャカシャカ・ジャァーーー・・・・・・・・・・・
アシスタント「おつかれさまでしたぁー♪では、あちらのお席にお願いしまぁす♪」
殿ちゃま「あっ・・・・・はいっ・・・・・ありがと・・・・・」
てく・てく・てく
ぬれせんべぇ「殿ちゃましゃま、おちゅかれしゃまでしゅた♪今日はこんな感じにしたいんでしゅけど♪」
殿ちゃま「あっ・・・・はいっ・・・・・・だからねっ・・・・・・あのねっ・・・・・・」
ぬれせんべぇ「ありがとうごじゃいましゅ♪じゃっ♪お願いしまぁしゅ♪」
殿ちゃま「あっ・・・・えっ・・・・・・やっちゃう?・・・・・・あっ・・・・・そうなの・・・・・」
チョキ・チョキ♪ブォ~♪シュッシュッ♪ジャー・ジャー♪ブォ~♪
チョキ・チョキ・チョキチョキチョキチョキ・・・・・で・で~ん
ぬれせんべぇ「いかがでしゅか?」
殿ちゃま「!!・・・・・(これはこれで♪)」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
キューティー南「!!殿ちゃまっっ!!」
殿ちゃま「!?!キュ!キューティーさん!・・・・と、みんなっ!?
・・・ちっ!違うんですよっ!こっ!これはっ!!違うんですよっ!!
・・・ぬれせんべぇさんが勝手に

けっして、このヘアースタイルを気に入ってるわけじゃ
」キューティー南「・・・無事でよかったわっ!」 ギュッ
殿ちゃま「キュ・キューティーさん
」トーマス・T・ボンド「ほんとに無事でなによりだっ!」
殿ちゃま「ト・トーマスぅぅぅ
」パーマネンツ「と・殿さまぁぁぁ!」
殿ちゃま「パ・パーマネンツぅぅぅ
」リカコさん「ナンヤ モウ カイケツシテモウタンヤ」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

キューティー南「ところでっ!!ぬれせんべぇさん!・・・っで、いいのかしら?」
ぬれせんべぇ「キュキュ♪しょうでしゅ♪」
キューティー南「いったい!!どういうつもりなのっ!!」
ぬれせんべぇ「にゃにがっ???」
キューティー南「!!!・・・・・・・・・・・・・
」つづく

2008年05月28日
「殿ちゃま ふれんズ」
応援メッセージ募集中
絶好調連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第8巻~
「殿ちゃま 困惑!」
パーマネンツ「キャァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーー」
リカコさん「アラアラ パーマネンツ ハ オコチャマネェ♪」
ゴォゴォォォォォーーーーーーーーーーーーーーー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
殿ちゃま「!?いったいここは!?なんなんだぎゃ?!!」

・・・ 「ようこしょ♪わたちのしろへ♪」
殿ちゃま「?!な・な・なんだぎゃっ!?だ・誰だぎゃぁぁ!!?」

・・・ 「キュッキュッキュッキュッキュゥゥ♪♪・・・ぬれせんべぇ ですゅ」
殿ちゃま「あっ!どうも、殿ちゃまです」
ぬれせんべぇ「よろしゅくっ♪・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キューティー南「!!?みんな!追いついてきたわよっ!!」
!!!!!!!!!!!!!!!!!
トーマス・T・ボンド「よしっ!みんなっ!心の準備はオーケーかい?」
リカコさん「エ~デ~♪」
キューティー南「オーケーよっ!」
パーマネンツ「きゃぁぁぁぁぁぁーーーー」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
トーマス・T・ボンド「!?あそこに入り口らしいものがあるぞっ!!」
リカコさん「ホンマヤン ジャア チャクリクシマッセェー」
ゴォーーー・コォーーー・・・シュウゥーーー・・・・・・スチャッ!!
トーマス・T・ボンド「・・・・・よしっ!!あそこから入れそうだっ!」
キューティー南「・・・・ほんとねっ!行きましょう!」
パーマネンツ「よっよっよっ・・・・よしっっ!いきょぉっ!」
リカコさん「・・・イキョォッ ッテ ナンヤネン♪」
・・・・さっ!・・・・さっさっ!・・・・・・・行くぞっ!!
・・・・・・ウィィィィィィィン・・・・・・ピンポンパンポンピンポンッ♪♪
「!!??!?!???!!!????!!!!??」
店員「いらっしゃいませっ♪ようこそっ♪『サロンDEオッカッキー』へ♪」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
トーマス・T・ボンド「・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
リカコさん「・・・・・マイドッ♪」
絶好調連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第8巻~
「殿ちゃま 困惑!」
パーマネンツ「キャァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーー」
リカコさん「アラアラ パーマネンツ ハ オコチャマネェ♪」
ゴォゴォォォォォーーーーーーーーーーーーーーー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
殿ちゃま「!?いったいここは!?なんなんだぎゃ?!!」

・・・ 「ようこしょ♪わたちのしろへ♪」
殿ちゃま「?!な・な・なんだぎゃっ!?だ・誰だぎゃぁぁ!!?」

・・・ 「キュッキュッキュッキュッキュゥゥ♪♪・・・ぬれせんべぇ ですゅ」
殿ちゃま「あっ!どうも、殿ちゃまです」
ぬれせんべぇ「よろしゅくっ♪・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キューティー南「!!?みんな!追いついてきたわよっ!!」
!!!!!!!!!!!!!!!!!
トーマス・T・ボンド「よしっ!みんなっ!心の準備はオーケーかい?」
リカコさん「エ~デ~♪」
キューティー南「オーケーよっ!」
パーマネンツ「きゃぁぁぁぁぁぁーーーー」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
トーマス・T・ボンド「!?あそこに入り口らしいものがあるぞっ!!」
リカコさん「ホンマヤン ジャア チャクリクシマッセェー」
ゴォーーー・コォーーー・・・シュウゥーーー・・・・・・スチャッ!!
トーマス・T・ボンド「・・・・・よしっ!!あそこから入れそうだっ!」
キューティー南「・・・・ほんとねっ!行きましょう!」
パーマネンツ「よっよっよっ・・・・よしっっ!いきょぉっ!」
リカコさん「・・・イキョォッ ッテ ナンヤネン♪」
・・・・さっ!・・・・さっさっ!・・・・・・・行くぞっ!!
・・・・・・ウィィィィィィィン・・・・・・ピンポンパンポンピンポンッ♪♪
「!!??!?!???!!!????!!!!??」
店員「いらっしゃいませっ♪ようこそっ♪『サロンDEオッカッキー』へ♪」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
トーマス・T・ボンド「・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
リカコさん「・・・・・マイドッ♪」
つづく
2008年05月25日
「殿ちゃま ふれんズ」
応援メッセージ殺到中
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第7巻~
「殿ちゃま 追走!」
パーマネンツ「おぉぉぉぉぉ!ユ・ユゥー・エフゥ・オォォーーー♪♪」
キューティー南「た!大変!!殿ちゃまが連れてかれちゃったわっ!!」
パーマネンツ「うひょ・ひょ・ひょ・ひょぉーー♪ユゥー・エフ・オォォーーー♪♪」
キューティー南「うるさいっ!!!」
パーマネンツ「!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめん。」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・とりあえず、トーマスに連絡しなくちゃ!!」
ぢりりりりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんん
トーマス・T・ボンド「ぅん!・・・誰だ?・・・・!?キューティーからだ
」
リカコさん「エッ 南 ドウシタンヤロ?」
トーマス・T・ボンド「はいっ♪どうしたんだいキューティー?
」
キューティー南「あっ!トーマス
た・大変なのっ!!」
トーマス・T・ボンド「ど・どうした!?・・・・・・・な・なんだってぇぇー!!」
キューティー南「まだ、何も言ってないわ!!」
トーマス・T・ボンド「!!・・・・・・・・・・・・・・・失礼。」
キューティー南「あのねっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
トーマス・T・ボンド「!!な・なんだって!と・殿ちゃまがっ!?・・・・・わかった!すぐに行く!!」 ガチャン♪
リカコさん「ドウシタン?・・・・・・・ナ・ナンヤテェェーー!!」
トーマス・T・ボンド「まだ、なにも言ってないよ!!」
リカコさん「!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゴメンヤン。」
トーマス・T・ボンド「実は!・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん「ナ ナンヤテェー! スグ オイカケヨッ!!」

ガガガ・ガシャン・ガシャン・ギ・ギ・ギィィーー・
ガッッシャャャーーーン!!
リカコさん「カンセイ! トーマス! イクデェェ!!」
ボッ・ボッ・ボッ!ゴ・ゴォォォォォォォォォォーーーーー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トーマス・T・ボンド「・・・・・!!キューティーーー
」
キューティー南「!!トーマス
・・・!リカコも来てくれたのね♪」
リカコさん「アタリマエヤ~ン」
トーマス・T・ボンド「それで!殿ちゃまは?」
キューティー南「あそこよっ!!」
トーマス・T・ボンド「!!!U・F・O!?」 「よしっ!すぐに追いかけよう!!」
キューティー南「ええっ!・・・・・・・・パーマネンツ・・・あなたもきてくれる?」
パーマネンツ「・・・・・・・オフコースッ♪」
リカコさん「ヨッッシャ! ホナ イクデェ!!」
トーマス・T・ボンド「よしっ!行こう!!」
キューティー南「うんっ!行きましょう!!」
パーマネンツ「あげあげだぜぇぇーーー!!」
ボッボッボッ・ゴォォォォーーーーーーーーーーーーー

パーマネンツ「キャァァァァァーーーーーーーーーーー」
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第7巻~
「殿ちゃま 追走!」
パーマネンツ「おぉぉぉぉぉ!ユ・ユゥー・エフゥ・オォォーーー♪♪」
キューティー南「た!大変!!殿ちゃまが連れてかれちゃったわっ!!」
パーマネンツ「うひょ・ひょ・ひょ・ひょぉーー♪ユゥー・エフ・オォォーーー♪♪」
キューティー南「うるさいっ!!!」
パーマネンツ「!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめん。」
キューティー南「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・とりあえず、トーマスに連絡しなくちゃ!!」
ぢりりりりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんん
トーマス・T・ボンド「ぅん!・・・誰だ?・・・・!?キューティーからだ
」リカコさん「エッ 南 ドウシタンヤロ?」
トーマス・T・ボンド「はいっ♪どうしたんだいキューティー?
」キューティー南「あっ!トーマス
た・大変なのっ!!」トーマス・T・ボンド「ど・どうした!?・・・・・・・な・なんだってぇぇー!!」
キューティー南「まだ、何も言ってないわ!!」
トーマス・T・ボンド「!!・・・・・・・・・・・・・・・失礼。」
キューティー南「あのねっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
トーマス・T・ボンド「!!な・なんだって!と・殿ちゃまがっ!?・・・・・わかった!すぐに行く!!」 ガチャン♪
リカコさん「ドウシタン?・・・・・・・ナ・ナンヤテェェーー!!」
トーマス・T・ボンド「まだ、なにも言ってないよ!!」
リカコさん「!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゴメンヤン。」
トーマス・T・ボンド「実は!・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん「ナ ナンヤテェー! スグ オイカケヨッ!!」

ガガガ・ガシャン・ガシャン・ギ・ギ・ギィィーー・
ガッッシャャャーーーン!!
リカコさん「カンセイ! トーマス! イクデェェ!!」
ボッ・ボッ・ボッ!ゴ・ゴォォォォォォォォォォーーーーー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トーマス・T・ボンド「・・・・・!!キューティーーー
」キューティー南「!!トーマス
・・・!リカコも来てくれたのね♪」リカコさん「アタリマエヤ~ン」
トーマス・T・ボンド「それで!殿ちゃまは?」
キューティー南「あそこよっ!!」
トーマス・T・ボンド「!!!U・F・O!?」 「よしっ!すぐに追いかけよう!!」
キューティー南「ええっ!・・・・・・・・パーマネンツ・・・あなたもきてくれる?」
パーマネンツ「・・・・・・・オフコースッ♪」
リカコさん「ヨッッシャ! ホナ イクデェ!!」
トーマス・T・ボンド「よしっ!行こう!!」
キューティー南「うんっ!行きましょう!!」
パーマネンツ「あげあげだぜぇぇーーー!!」
ボッボッボッ・ゴォォォォーーーーーーーーーーーーー

パーマネンツ「キャァァァァァーーーーーーーーーーー」
つづく
2008年05月24日
2008年05月24日
「殿ちゃま ふれんズ」
愛読者急増中
好調連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第6巻~
「殿ちゃま 連れ去られる」
殿ちゃま「う・う・うるしゃいだぎゃぁぁぁぁぁぁ」
リカコさん「アラアラ♪オコチャマネェ♪」
キューティー南「どうしちゃったのかしら!?」
リカコさん「・・・マッタク♪南ハ アイカワラズ ニブイナァ♪」
キューティー南「??????」
リカコさん「♪♪♪イイカラ♪イイカラ♪ハヨ オイカケタゲ♪・・・アッ!トーマスハ イカンデエエヨ♪♪」
キューティー南/トーマス・T・ボンド「・・・・・・・・?」
ガランッ!
キューティー南「殿ちゃまぁぁぁぁぁ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
殿ちゃま「♪キューティーさん♪・・・・・・と パーマネンツ」
ピュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キューティー南/パーマネンツ「!!?!???!!???!U・F・O!?」
ひゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
殿ちゃま「!?な・な・なんだぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・あ~れ~~~!!!?!」

キューティー南「殿ちゃまっ!!」
パーマネンツ「殿さまぁぁぁぁぁ!!」
好調連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第6巻~
「殿ちゃま 連れ去られる」
殿ちゃま「う・う・うるしゃいだぎゃぁぁぁぁぁぁ」
リカコさん「アラアラ♪オコチャマネェ♪」
キューティー南「どうしちゃったのかしら!?」
リカコさん「・・・マッタク♪南ハ アイカワラズ ニブイナァ♪」
キューティー南「??????」
リカコさん「♪♪♪イイカラ♪イイカラ♪ハヨ オイカケタゲ♪・・・アッ!トーマスハ イカンデエエヨ♪♪」
キューティー南/トーマス・T・ボンド「・・・・・・・・?」
ガランッ!
キューティー南「殿ちゃまぁぁぁぁぁ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
殿ちゃま「♪キューティーさん♪・・・・・・と パーマネンツ」
ピュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キューティー南/パーマネンツ「!!?!???!!???!U・F・O!?」
ひゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
殿ちゃま「!?な・な・なんだぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・あ~れ~~~!!!?!」

キューティー南「殿ちゃまっ!!」
パーマネンツ「殿さまぁぁぁぁぁ!!」
つづく
2008年05月22日
「殿ちゃま ふれんズ」
みなさまの熱いご要望にお応えして 帰ってきました
再開連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第5巻~
「殿ちゃま 逃げ出す」
殿ちゃま「なんだってだぎゃやぁぁぁぁぁぁ」
パーマネンツ「やぁ!おかえり♪トーマス」
トーマス・T・ボンド「やぁあ♪パーマネンツ来てたのかい。」
キューティー南「そうなのよ♪それに今日はお友達も連れてきてくれたのよ、あなた紹介するわね♪」
「殿ちゃまっ♪・・・主人のトーマスよ
」
トーマス・T・ボンド「やぁあ♪はじめまして、殿ちゃま♪トーマス・T・ボンドです♪」
さっ!
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・」
ギュウゥゥゥゥゥゥゥ

トーマス・T・ボンド「どうぞ♪ヨロシク♪♪」
きゅっ♪
殿ちゃま「いぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぁぁぁぁ」
・・・・・・・・・・・・・・・
トーマス・T・ボンド「よかったら♪これから、みんなで食事でも行きませんか?」
「パーマネンツ!キミも行くだろ♪」
パーマネンツ「オフコースっ♪もちろんっ!ご一緒させてもらうよっ♪♪」
トーマス・T・ボンド「よしっ♪じゃあキューティー
いつものところ行こうか♪」
キューティー南「オーケー
じゃあ!出発よっ♪」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ヴォン・ヴォン・ヴォォォォォォーーー
ドゥルン・ドゥルン・ドゥルルルルルーーー
・・・・・・・・・・・・・キ・キィィィ♪
・・・・・・・・・・・・・キュ・キュゥゥ♪
キューティー南「さぁ♪着いたわよ♪ようこそ『カフェ・de・おふくろ』へ」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
カランッ♪♪
女マスター「イラッシャイ」
キューティー南「はぁぁい♪リカコ
」
リカコさん「アラッ♪南 ヒサシブリヤン キョウハ ミンナ オソロイヤネンネ♪」

トーマス・T・ボンド「おじゃまするよ」
パーマネンツ「こんちは」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・」
キューティー南「あぁっ!!ごめんなさい!こちら、今日お友達になった、殿ちゃまよ♪」
殿ちゃま「・・・・・・はじめまして。」
リカコさん「アラッ!!ドウシタン?ナンカ ゲンキ ナイヤン!・・・シツレンデモシタン?」
!!?!!!?????!!?!!!?!?!?!?!
殿ちゃま「・・・う・う・うるしゃいだぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ダッ!・ガランッ!!
キューティー南/トーマス・T・ボンド/パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん「アラアラ♪ドウシタンヤロ♪♪オコチャマネェェ♪♪」
再開連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第5巻~
「殿ちゃま 逃げ出す」
殿ちゃま「なんだってだぎゃやぁぁぁぁぁぁ」
パーマネンツ「やぁ!おかえり♪トーマス」
トーマス・T・ボンド「やぁあ♪パーマネンツ来てたのかい。」
キューティー南「そうなのよ♪それに今日はお友達も連れてきてくれたのよ、あなた紹介するわね♪」
「殿ちゃまっ♪・・・主人のトーマスよ
」トーマス・T・ボンド「やぁあ♪はじめまして、殿ちゃま♪トーマス・T・ボンドです♪」
さっ!
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・」
ギュウゥゥゥゥゥゥゥ


トーマス・T・ボンド「どうぞ♪ヨロシク♪♪」
きゅっ♪
殿ちゃま「いぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぁぁぁぁ」
・・・・・・・・・・・・・・・
トーマス・T・ボンド「よかったら♪これから、みんなで食事でも行きませんか?」
「パーマネンツ!キミも行くだろ♪」
パーマネンツ「オフコースっ♪もちろんっ!ご一緒させてもらうよっ♪♪」
トーマス・T・ボンド「よしっ♪じゃあキューティー
いつものところ行こうか♪」キューティー南「オーケー
じゃあ!出発よっ♪」殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ヴォン・ヴォン・ヴォォォォォォーーー
ドゥルン・ドゥルン・ドゥルルルルルーーー
・・・・・・・・・・・・・キ・キィィィ♪
・・・・・・・・・・・・・キュ・キュゥゥ♪
キューティー南「さぁ♪着いたわよ♪ようこそ『カフェ・de・おふくろ』へ」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
カランッ♪♪
女マスター「イラッシャイ」
キューティー南「はぁぁい♪リカコ
」リカコさん「アラッ♪南 ヒサシブリヤン キョウハ ミンナ オソロイヤネンネ♪」

トーマス・T・ボンド「おじゃまするよ」
パーマネンツ「こんちは」
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・・・・」
キューティー南「あぁっ!!ごめんなさい!こちら、今日お友達になった、殿ちゃまよ♪」
殿ちゃま「・・・・・・はじめまして。」
リカコさん「アラッ!!ドウシタン?ナンカ ゲンキ ナイヤン!・・・シツレンデモシタン?」
!!?!!!?????!!?!!!?!?!?!?!
殿ちゃま「・・・う・う・うるしゃいだぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ダッ!・ガランッ!!
キューティー南/トーマス・T・ボンド/パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リカコさん「アラアラ♪ドウシタンヤロ♪♪オコチャマネェェ♪♪」
つづく
2008年05月18日
2008年05月18日
「殿ちゃま ふれんズ」
みんなの声援にお応えして
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第4巻~
「殿ちゃま 失恋す」
殿ちゃま「ドキューーーーーン


」
キューティー南「ハァ~イ♪殿ちゃま
今日はご来店ありがとうございます♪」
殿ちゃま「・・・いえいえ
とんでもございません♪こちらこそ、今日はお招きいただき光栄でござる
」
パーマネンツ「あはは!?どうしたんだい殿ちゃま?ござるなんて言っちゃって!」
殿ちゃま「!!無礼者!!誰に向かってものを申しておる!!」
「殿さまと呼ばぬかぁーーー!」
パーマネンツ「え・えぇ~!?・・・ご・ご・ごめんよぉぉ
」
殿ちゃま「あぁ!いやいや、すまぬ!ちと感情的になりすぎたっ!ゆるせっ!パーマネンツ」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・」
キューティー南「じゃあ♪殿ちゃま
今日はどんな感じにいたしましょうか♪」
殿ちゃま「あなた好みにしてください
」
キューティー南「・・・・・オーケー♪分かったわ♪じゃあ ワタシに任せてちょうだい
」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・」
チョキ・チョキ♪ブォ~♪シュッシュッ♪ジャー・ジャー♪ブォ~♪
チョキ・チョキ・チョキチョキチョキチョキ・・・・・・ど・ど~ん
キューティー南「さぁ♪出来たわよっ
ワタシのすべてを表現してみましたっ♪いかがかしらっ
」

殿ちゃま「お・お・おぉ~!!最高ですっ!感動ですっ!!」
キューティー南「よかった♪気に入っていただけて♪とってもよくお似合いよっ
」
殿ちゃま「はいっ
ありがとうでござる
」
「こんなにカッコよくしていただいたお礼に♪よかったら今度お食事でもご一緒にいかが・・・」
ガチャ!
謎の男「ただいま
」
キューティー南「はぁい
おかえりなさぁい
ダァーリン


はぐっ
殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・!?!!?!!??!なっ!?なっ!?
なんだってだぎゃやーーーーー!!」
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第4巻~
「殿ちゃま 失恋す」
殿ちゃま「ドキューーーーーン



」キューティー南「ハァ~イ♪殿ちゃま
今日はご来店ありがとうございます♪」殿ちゃま「・・・いえいえ
とんでもございません♪こちらこそ、今日はお招きいただき光栄でござる
」パーマネンツ「あはは!?どうしたんだい殿ちゃま?ござるなんて言っちゃって!」
殿ちゃま「!!無礼者!!誰に向かってものを申しておる!!」
「殿さまと呼ばぬかぁーーー!」
パーマネンツ「え・えぇ~!?・・・ご・ご・ごめんよぉぉ
」殿ちゃま「あぁ!いやいや、すまぬ!ちと感情的になりすぎたっ!ゆるせっ!パーマネンツ」
パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・」
キューティー南「じゃあ♪殿ちゃま
今日はどんな感じにいたしましょうか♪」殿ちゃま「あなた好みにしてください
」キューティー南「・・・・・オーケー♪分かったわ♪じゃあ ワタシに任せてちょうだい
」パーマネンツ「・・・・・・・・・・・・・・・」
チョキ・チョキ♪ブォ~♪シュッシュッ♪ジャー・ジャー♪ブォ~♪
チョキ・チョキ・チョキチョキチョキチョキ・・・・・・ど・ど~ん
キューティー南「さぁ♪出来たわよっ
ワタシのすべてを表現してみましたっ♪いかがかしらっ
」
殿ちゃま「お・お・おぉ~!!最高ですっ!感動ですっ!!」
キューティー南「よかった♪気に入っていただけて♪とってもよくお似合いよっ
」殿ちゃま「はいっ
ありがとうでござる
」「こんなにカッコよくしていただいたお礼に♪よかったら今度お食事でもご一緒にいかが・・・」
ガチャ!
謎の男「ただいま
」キューティー南「はぁい
おかえりなさぁい
ダァーリン


はぐっ

殿ちゃま「・・・・・・・・・・・・!?!!?!!??!なっ!?なっ!?
なんだってだぎゃやーーーーー!!」
つづく
2008年05月16日
「殿ちゃま ふれんズ」
まだかまだかの声殺到
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第3巻~
「殿ちゃま 恋をする」
殿ちゃま「・・・なっ!!なんだってぇーーー!!!」
パーマネンツ「まだ、何も言ってないよ!」
殿ちゃま「あっ・ごめんなさい。」
パーマネンツ「・・・あっはっはっ
キミ面白いねっ!・・・気に入ったよ♪」
「よし♪ちょうどオレも そろそろカットゥに行こうと思ってたから、これから一緒に行くかい?」
殿ちゃま「!?ほんとだぎゃや!もちろん一緒に行くだぎゃやーー
」
パーマネンツ「よし
じゃあオレの「親友」のハーレーで行くぜぇ~
」
ドゥルン!ドゥルン!ドゥルルルルゥーーー!!!
---------キュッ♪
パーマネンツ「さぁっ
着いたぜっ
ここがオレのお気に入り『ヘアーサロン 朱雀』だぜっ
」
殿ちゃま「うきゃきゃきゃきゃきゃぁー♪テンションあがるだぎゃぁ~~
♪♪」
ガチャ
女店主「・・・!?ワァーオ!!パーマネンツ♪♪久しぶりじゃない
最近ちっとも来てくれないから!寂しかったじゃない♪」
パーマネンツ「おぉ~ ごめんよ・ずっと遠征でこっちにいなかったんだよ!
・・・お詫びに今日はオレのダチを連れてきたぜっ
」
「紹介するよオレのダチの・・・・・・!!まだ名前聞いてなかったぜっ!」
・・・・・・・・・・・・・
殿ちゃま「・・・はじめまして、殿ちゃまと申すだぎゃ
」
女店主「♪♪ハァ~イ♪ようこそ♪はじめまして、オーナーの『キューティー南』です。」

はぐっ
殿ちゃま「!!!?!?!?!????!?!ドキューーーーーン
」
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第3巻~
「殿ちゃま 恋をする」
殿ちゃま「・・・なっ!!なんだってぇーーー!!!」
パーマネンツ「まだ、何も言ってないよ!」
殿ちゃま「あっ・ごめんなさい。」
パーマネンツ「・・・あっはっはっ
キミ面白いねっ!・・・気に入ったよ♪」「よし♪ちょうどオレも そろそろカットゥに行こうと思ってたから、これから一緒に行くかい?」
殿ちゃま「!?ほんとだぎゃや!もちろん一緒に行くだぎゃやーー
」パーマネンツ「よし
じゃあオレの「親友」のハーレーで行くぜぇ~
」ドゥルン!ドゥルン!ドゥルルルルゥーーー!!!
---------キュッ♪
パーマネンツ「さぁっ
着いたぜっ
ここがオレのお気に入り『ヘアーサロン 朱雀』だぜっ
」殿ちゃま「うきゃきゃきゃきゃきゃぁー♪テンションあがるだぎゃぁ~~
♪♪」ガチャ
女店主「・・・!?ワァーオ!!パーマネンツ♪♪久しぶりじゃない

最近ちっとも来てくれないから!寂しかったじゃない♪」
パーマネンツ「おぉ~ ごめんよ・ずっと遠征でこっちにいなかったんだよ!
・・・お詫びに今日はオレのダチを連れてきたぜっ
」「紹介するよオレのダチの・・・・・・!!まだ名前聞いてなかったぜっ!」
・・・・・・・・・・・・・
殿ちゃま「・・・はじめまして、殿ちゃまと申すだぎゃ
」女店主「♪♪ハァ~イ♪ようこそ♪はじめまして、オーナーの『キューティー南』です。」

はぐっ

殿ちゃま「!!!?!?!?!????!?!ドキューーーーーン
」つづく
2008年05月15日
「殿ちゃま ふれんズ」
好評連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~第2巻~
「殿ちゃま かんちがい」
殿ちゃま「・・・・おっ!おみゃーは・・・・・・・っ!?」
「サッカー選手の、パ・・・パーマネンツ!!」
店主「いえ!違いますけど」
殿ちゃま「えっ!」「あっ!すいません・・・まちがえました。」
「あっ・じゃあ、これお金置いときます・・・あぁ、いいです、いいです、おつりけっこうですので・・・」
てくてく
「ふぅ~・・・まちがえちゃったい。よく考えたらこんなところに、
あのパーマネンツがいるわけないだぎゃ。」
「あぁ 恥ずかしいだぎゃ
・・・クレープ食べてわすれるだぎゃ。」
ぱくぱく
「はぁ~甘くてうまいだぎゃ♪♪」
きゃあーーーーー
「なっ!なんだぎゃ!?」
女の子「きゃあーーー
サッカー選手のパーマネンツよぉ~!」
殿ちゃま「・・・!?なっ!!なぬぅーーーーー!!!!」
パーマネンツ「しぃ~。・・・静かにしておくれ、カワイ子ちゃんたち
今日はプライベートだから、あんまり騒がないでくれよ
」
殿ちゃま「ぎゃーー!!かっこいいだぎゃ!!本物だぎゃ!・・・握手してもらうだぎゃぁ♪」
「パーマネンツーーー!!!」

パーマネンツ「・・・!?・・・」
殿ちゃま「パーマネンツ!握手してほしいだぎゃ♪いつも応援してるだぎゃ♪♪」
パーマネンツ「おぉ
オーケーオーケー♪いつも応援ありがとう
」
ぎゅっ
殿ちゃま「おお♪感激だぎゃ♪なんて紳士的なんだぎゃ
髪型も、くるくるしててかっこいいだぎゃ」
パーマネンツ「おぉ
このヘアーのよさがわかるのかい♪♪」
殿ちゃま「もちろんだぎゃ♪わちもかっこいい髪型にしたいだぎゃ
」
「どこに行けばそんなかっこいい髪型になれるんだぎゃ?」
・・・・・・・・・・・・・
パーマネンツ「・・・・・ほんとは教えたくないんだが、今日は気分がいいから特別だぞ」
殿ちゃま「♪♪♪ほんとだぎゃや♪嬉しいだぎゃ♪♪」
パーマネンツ「・・・実はね・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・!?・・・なっ!!・・なんだってーーーーー!!!」
~第2巻~
「殿ちゃま かんちがい」
殿ちゃま「・・・・おっ!おみゃーは・・・・・・・っ!?」
「サッカー選手の、パ・・・パーマネンツ!!」
店主「いえ!違いますけど」
殿ちゃま「えっ!」「あっ!すいません・・・まちがえました。」
「あっ・じゃあ、これお金置いときます・・・あぁ、いいです、いいです、おつりけっこうですので・・・」
てくてく
「ふぅ~・・・まちがえちゃったい。よく考えたらこんなところに、
あのパーマネンツがいるわけないだぎゃ。」
「あぁ 恥ずかしいだぎゃ
・・・クレープ食べてわすれるだぎゃ。」ぱくぱく
「はぁ~甘くてうまいだぎゃ♪♪」
きゃあーーーーー

「なっ!なんだぎゃ!?」
女の子「きゃあーーー
サッカー選手のパーマネンツよぉ~!」殿ちゃま「・・・!?なっ!!なぬぅーーーーー!!!!」
パーマネンツ「しぃ~。・・・静かにしておくれ、カワイ子ちゃんたち

今日はプライベートだから、あんまり騒がないでくれよ
」殿ちゃま「ぎゃーー!!かっこいいだぎゃ!!本物だぎゃ!・・・握手してもらうだぎゃぁ♪」
「パーマネンツーーー!!!」

パーマネンツ「・・・!?・・・」
殿ちゃま「パーマネンツ!握手してほしいだぎゃ♪いつも応援してるだぎゃ♪♪」
パーマネンツ「おぉ
オーケーオーケー♪いつも応援ありがとう
」ぎゅっ
殿ちゃま「おお♪感激だぎゃ♪なんて紳士的なんだぎゃ
髪型も、くるくるしててかっこいいだぎゃ」パーマネンツ「おぉ
このヘアーのよさがわかるのかい♪♪」殿ちゃま「もちろんだぎゃ♪わちもかっこいい髪型にしたいだぎゃ
」「どこに行けばそんなかっこいい髪型になれるんだぎゃ?」
・・・・・・・・・・・・・
パーマネンツ「・・・・・ほんとは教えたくないんだが、今日は気分がいいから特別だぞ」
殿ちゃま「♪♪♪ほんとだぎゃや♪嬉しいだぎゃ♪♪」
パーマネンツ「・・・実はね・・・・・・・」
殿ちゃま「・・・!?・・・なっ!!・・なんだってーーーーー!!!」
つづく
2008年05月14日
「殿ちゃま ふれんズ」
きまぐれ連載 連続ブログ小説「殿ちゃま ふれんズ」
~登場人物~
殿ちゃま
コーヒー王子
リカコさん
トーマス・T・ボンド
キューティー南
パーマネンツ
ぬれせんべぇ
~第1巻~
「殿ちゃま 城をぬけだす」
殿ちゃま「なんだか今日は城下町がにぎやかだぎゃ~・・・行きたいぎゃ~・・・・でも爺に見つかると面倒だぎゃ」
「・・・見つからないようにこっそり行くだぎゃ」
で・で~ん
・・・・「うきゃきゃきゃきゃ・うまくぬけだせたぎゃ~」「ばれないように気をつけねば」
「ほぉ~今日はお祭りだからにぎやかだったんだぎゃ」
チャン・チャン・チャカチャカ♪♪ピーヒャララ♪
「みんな、楽しそうだぎゃ・・・いいニオイがするだぎゃ、
ちょうどお腹も空いてきたしなんか食べるだぎゃ」
「あそこのお店で買うだぎゃ・・・」
「マスター」
店主「へい」
「チョコバナナクレープを、ひと・・・・・おっ・おみゃーは・・・・・・・・・・・・っ!?」
~登場人物~
殿ちゃま
コーヒー王子
リカコさん
トーマス・T・ボンド
キューティー南
パーマネンツ
ぬれせんべぇ~第1巻~
「殿ちゃま 城をぬけだす」
殿ちゃま「なんだか今日は城下町がにぎやかだぎゃ~・・・行きたいぎゃ~・・・・でも爺に見つかると面倒だぎゃ」
「・・・見つからないようにこっそり行くだぎゃ」
で・で~ん
・・・・「うきゃきゃきゃきゃ・うまくぬけだせたぎゃ~」「ばれないように気をつけねば」
「ほぉ~今日はお祭りだからにぎやかだったんだぎゃ」
チャン・チャン・チャカチャカ♪♪ピーヒャララ♪
「みんな、楽しそうだぎゃ・・・いいニオイがするだぎゃ、
ちょうどお腹も空いてきたしなんか食べるだぎゃ」
「あそこのお店で買うだぎゃ・・・」
「マスター」
店主「へい」
「チョコバナナクレープを、ひと・・・・・おっ・おみゃーは・・・・・・・・・・・・っ!?」
つづく


